主要都市の生活費&家賃はどのくらい?

【Cost of Living】

PLANOの生活費のコスパが全米で
最高に良いらしい事を知ってますか?

Cost of Living つまり、
生きていくためのコスト(費用)

データにより、アメリカ国内の主要都市の生活費を比べると
デンバー、シカゴ、ロサンゼルスなどを抑えてかなり良い環境で良い収入で、良い生活が送れるとのことです。

図から、サンフランシスコやNYなんて、とんでもないくらいに生活費が高いことが分かります。

▼住居費が圧倒的に高い3都市

・サンフランシスコ、
・ニューヨーク、
・サンディエゴやLA(CA)

この3都市は特に住居費が圧倒的に高い。
収入があっても、住居費が高いので、稼いでも、稼いでも
生活に余裕が持てないことが図から分かる。

人それぞれの意見はあるが、
場所よりも、家族や食事や楽しみにお金を回した方が
幸せだと思うが。。。

こういう住居費が高いところは、
たまに、遊びに行く程度が良いと思う。

そして、

【生活費】+【住居費】=●●●を合計してみた。
ともに大きなウェイトを占める分野である。

・マンハッタン 合計669.6
・サンフランシスコ 445.4
・ロサンゼルス 327.2
・シカゴ  259.2
・デンバー 222
・プレイノ 186

そうなると、
エリアを変えただけで数倍の差が出る。
地域差を利用した生き方や投資も考えられる。

【アメリカ人の鉄則】
高い州から年金をもらう権利を手にし、
生活費が安い州で余生を過ごす。

引用)JETRO

結論を言うと、

プレイノは生活費が安く、住みやすい環境、これから発展する街である。

LAからもダラスに続々やってくるのを見ています。

関連記事

  1. プレイノでAIRBNBをしてみたよ!(1回目)

  2. 番外編)リアルな「北ダラスの経緯と将来」

  3. ミツワ近くのアジア系のショッピングセンターは楽しめる!

  4. 【157年ぶり】引越しする家(プレイノで一番古い家)

  5. 【リアル】アメリカ物価ランキング <75都市>平均費用

  6. 【従業員6,500人】景気後退が来る前に、NYマンハッタンからプレイノへ引越した超巨大企業の移転成功…

  7. アメリカ不動産の販売数では既にV字回復している事が判明

  8. プレイノでAIRBNB(2回目)

  9. 番外編)後編「本物のBBQ」とは?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ

PAGE TOP